・先日借りた、Mr.ビーンことローワン・アトキンソン主演映画「ジョニー・イングリッシュ」の第2段のレビューw

相変わらず吹替えがアカオーニのアトキンソンだが、今回はヒロインがアナコンディというw
アカオーニ×アナコンディなフラグって・・・頭文字が揃ったプリキュア敵幹部同士なら誰でも良いのか?w
イルクーボ×イースとか、サウラー×サソリーナなんかもあるのか?!w←だって、サバーク博士がサソリーナとくっついたら、ダークさんもゆりさんもグレるでしょうしw>幸い、サバーク博士の奥さんの中の人は佐久間レイさんだから頭文字揃うw(何)

で、行き成り序盤でネタ。
エージェントIDの写真を取る際のジョニーに「スマイルはやめて」とwww
↑すまん、これまで永らく戦った相手からうつっちゃったオニ!(違)

で、組織の女ボスの通称は「ペガサス」って・・・w合体技食らうのか、アカオーニさん!www

ってか、なんでスパイ組織を東芝が買収したことになっているのかは謎だ;ってか勘弁して;

それで、何度もジョニーを狙う、謎の掃除ババア・・・色んな老婆に化けるけど、ジョニーは常にその化ける対象にされた本物を捕まえてしまって、上司の母にも暴行;
「この人殺しい鬼婆」とか言うが、「鬼」はあんただろwww(謎)
誕生パーティーかなんかの最中だったようだが、「ピエロ顔負けの大騒動」とか言われたwそっちのボスの名前も出すのかw←

しかし、殺し屋一味の黒幕として、ペガサスさんが怪しいとばかり睨んだ自分、見事犯人外したな;
敵側の目的は中国首相の暗殺だけど、方法はぶっちゃけ「裸のガンを持つ男」の第1段と一緒、ってか第1段でもあのシリーズの影響を受けているのは感じられた;
ってか殺し屋一味を雇った中国人(?)、あの面は少し、クズ橋下に見えてしまったよ;


袋の中で跳びは寝て進むシーンは、Mr.ビーンらしかったなwってかあれは彼にしかできないだろうw

で、真犯人を追いかけるシーン、原語版にはない「ファイトーッ、イッパーツ」とか、アカオーニさんのアドリブか?!w

そして最後、女王からナイトの称号を受けるジョニーだが・・・まだ逮捕されなかった掃除ババア、今度は女王に化けて出てきた;そして最後ジョニーは、本物の女王を捕えてしまう、というオチw
↑ってか、アカオーニが1930年代のアコちゃんであるエリザベス2世(>関連性は何度か書いたけど、「ポワロとマープル」でメイベルの中の人が奏だから、あの時代のアコが誰かと考えたら、「’30年代のイギリスにおいて、小学生くらいの年齢のお姫様」という所が被るし、増してや、その父親であるジョージ6世は、映画「英国王のスピーチ」では吹替えがメフィスト様だからw)に危害を加えてどうするんだよ・・・(謎)

そしてEDクレジット中に見せる料理の映像は、チャップリンの「独裁者」のこのシーンに影響されているね!www↓
http://www.youtube.com/watch?v=BaaDiCwfTxY
2013.01.24 Thu l 日記 l Comments (0) Trackbacks (0) l top

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