デカイエロー・木下あゆ美、デザイナー兼経営者と結婚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121215-00000116-sph-ent

私が木下あゆ美さんに注意を払うようになったのは、DQソードのヒロイン、セティアの声を担当した時。

セティアが気になって、ソード発売凡そ1年後にWii本体と共にソフト購入、その後やはり彼女は大当たりで、好きなDQカップリングも、8主×ゼシカ、5主×ビアンカに次いで史上3位まで上がったわけだが・・・ソードのED後でもセティアちゃんは主人公と結婚する方向で妄想w
フォルグ義兄さん(>こら!)からも「セティアを宜しく頼む」とか言われているしw
↑ってか、義理の兄の中の人が野原・サラマンダー・ひろしさん(誰)というのもまた色んな意味で凄いw(何)

その後怨み屋とかデカイエロー等を気にするようになったが、この度はご結婚おめでとうございます!☆


それで、木下さんの誕生日の12月13日といえば、ハンガリーでは、別のDQキャラ、”木の下”じゃなく、4の世界”樹の上”にいた(何)、”ルーシアの日”(>カレンダーでどの日にも名前がついていて、誕生日と似たように祝う「名前の日」というのがある)。
それで、カレンダーがグレゴリウス暦になる1582年以前は、太陽と地球の関係が
少々「ズレとる」(何)結果になってしまったから、1100年頃は12月13日ルーシアの日が冬至で、最も夜が長かった関係から、魔女や悪魔が集まるとされていた。
それで、そこからクリスマスまで足掛け13日間で「ルーシアの椅子」なるものを作り、25日の真夜中の礼拝でその上に立てば、魔女を見破ることができる、という迷信が広まって(>見破っても魔女蛙にはならないので悪しからず>何w)、今でもそれに関するイベントが開かれている。

2012.12.18 Tue l 日記 l Comments (0) Trackbacks (0) l top

Comments

Post a comment












Trackbacks

Trackbacks URL
http://idealistkris.blog.fc2.com/tb.php/72-ad3b4cd3
Use trackback on this entry.