名探偵モンク最終シーズン、第11話のレビュー。
以下ネタバレ注意↓























・ポワロの「ものいえぬ証人」とよく似た、犬が殺人の目撃者で手掛かりとなる話か。
ってか、ディッシャーの「犯人は犬が証言できるような法ができるのを恐れて~」の説は相変わらずウケるwww
そういや、トム・ハンクス主演の「ターナー&フーチ」って映画でも犬が飼い主の殺害を目撃して、後に警察官に飼われて「ここはお前の部屋じゃない、ここもお前の部屋じゃない」とか、「○○するな」って、今回のモンクさんみたいに言っていたなw

シェルビーかわいいwそして子犬も*^^*
ってかジュリーは犬アレルギーなんだ。まぁ、そういう設定じゃなきゃモンクさんが飼うというストーリーは絶対に成り立たないけどねw
で、世話していたナタリーの姪のアン・マリーって子、幼少なのに小遣い100ドル近く溜まってるんだwしかし、だからといってモンクさんがバイト代をけちるのはあんまりーだよ、とかいう駄洒落じゃ、天空の兜は手に入らないから(何)

最初の方、ナタリーん家での家族パーティー、”もう一人の変人ボス”と自分のことを言われた件がおもろかったw後、オーエス、エスオーエス!・・じゃないけど、綱引きwモンクさん引いてないしw

今回は殺人と言うより事故だけど、放置するのは轢き逃げと同レベルだろ、と思うよ;
まぁ、シェルビーが子犬を産んだ直後で、あおの後に厳しくできなかったのだろうけど・・・。

しかし、父親の方が犯人の犬で、尻尾が無い特別な種族で、子犬がそれを受け継いでいるのが決定的証拠になったからといって、犬の名前を「証拠物A」「証拠物B」・・・にするのはどうかと;
ゲレゲレとかトンヌラの方がまだ良いw(何)

最後は手袋しなくても撫でられたモンクさんに感動*^^*
2012.06.21 Thu l テレビ番組レビュー l Comments (0) Trackbacks (0) l top

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