・先日発売されたあの花の劇場版、ブルーレイ予約して手に入れましたw
・・・ってかつい最近まではブルーレイのプレイヤーすら無かったんだけど、相棒がまたかなり安く見つけてくれたので、折角だからブルーレイの方にしよう、というか、ブルーレイソフトはこれが初だったりw
↑本体って結構嫁の為に買う場合多いんだよね、Wiiといい・・・w
この度も相棒に感謝です(^^)

・それで、やはりあなるちゃん中心になりますがw、この劇場版あの花を少々レビュー・・・w
(以下、ネタバレになりますので、ご覧になっていない方はご注意下さい!)



















・取り敢えず劇場版のあなるちゃんもかわいいなぁ*^^*
ギャルの格好から少し落ち着いてきた、って紹介されていたけど、確かに自分、元はといえばゼシカ似としてアニメ本編デフォルトのツインテから気になったものの、やはりあなるちゃんは髪を下ろしたのが一番かわいいかもwバイトのポニテもヤバいくらい美しいんだけどw前から感じたけどこの劇場版デフォルトの格好って、「妻にしたい」印象だな*^^*
それでピンクのネイルは健在だしw(>あれも個人的に好きなんだよねw)、カラオケの時はツインテにして今も色々とオシャレはするみたいで*^^*
↑カラオケのシーンもう少し長くして欲しかったwあなるちゃん繋がりで戸松さんやスフィアのファンで人脈増えたしw、戸松さんの歌聴きたいw

じんたん曰く“凶器みたいな靴履かなくなった”と言うけど、サンダルは普通に良いと思うよwあなるちゃんは頭の天辺から足の爪先まで全てが美しいんだから♪(←って、この表現もゼシカ以外に使うの初めてだなw)
で、彼女曰くじんたんは背が伸びたんだが、逆にめちゃめちゃ高くなったたさーくんからは、逆のこと言われるしw

あなるとつるこの絡みも良いな*^^*恋愛相談とか女の子同士の会話萌えるwショートつるこも美人だな♪
後、クレジットにも書かれた「つるこの絵」ってファン応募かな?w

しかし、ゆきあつは「王子」とか呼ばれるのって・・・;プリキュアの金髪イケメンを全員制覇したいのか?!>ナッツはじんたんが先取りしたけどw(謎)

ぽっぽは、一番変わってないのかな?wまだ世界回ってるのかな?ぶっちゃけ、それやめたら勿体無いよw>で、彼だけジャンケンで負けてるw←因みに発売日3月5日のスマプリ再放送ではピースも彼と同じくグーを出していたw相棒曰く、「あの花ヒロイン3人VSキュアピースのジャンケン戦争」だが、あのジャンケンって、めんま参加してないよw誰だ”ヒロイン”のもう一人は?女装ゆきあつ???wwwww(>おい!)

それでそのめんまちゃんだけど、そりゃ確かに今回もキュートだわw特にラスト、クレジットの後に、何に生まれ変わるのかについて「お花になろう、ちょうちょになろう」等と語った後に映ったのはめちゃくちゃかわいかった*^^*
ただこの子は個人的に恋愛要素に絡めずとも、子供で無垢な存在として見るのが一番かわいいと思うんだよねw恋愛要素が似合うのは他の2人だなw

で、サブキャラでは、ゲームショップでじんたんから「のけモン」のソフトを買おうとやってきた子供3人組の中に、潘めぐみさんがいた件wwwこんな所でプリンセスがフォーチュンと共演していたのか!www(何)
・・・というか、まさか、フォーチュンの本音って「あなたがゲームソフト買うのに金が足りなかったせいで私の愛する人を困らせた!私はあなたを絶対に許さない!」とかじゃないよね・・・って、それこそ「こんなハピネスチャージプリキュアは嫌だ」シリーズに入るなw(何)

後、店長は相変わらずつぼみ&マナのパパの人だが、マナのママの人も出ていた!w
"WcDonald"であなるちゃんを気遣う女性の一人だけど、やっぱプリキュア家族関係者は結束が強いねw(ほんと何)
↑あなるちゃんに優しくする人は皆好印象ですよ!www
後、あそこで悩むあなるちゃんも激萌え*^^*
↑以前pixivで、あるイラストへのコメントに「劇場版のあなるちゃんを見て益々頑張って欲しくなった。本当にいい子」というようなことを書いた人がいるけど、実際に観てその意味がすごい伝わったよw
最後かくれんぼでじんたんの傍に寄る所もかわいいし、その後、めんまへの手紙にも自分の正直な気持ちを書いて、「めんまが好きなじんたんも好きだから」って所に彼女の優しさを凄い感じさせて・・・*^^*
そして、じんたんにはまだ言えないけど、今後きっと伝えられる、という結論で感動の涙が出たw
一番感動したのはやはりこのシーン*^^*あなるちゃん本当に良い子だwwwww
というか、それこそ、じんたんが大好きで、じんたんが大好きなめんまも大好き、という彼女以外に、じんたんを幸せにできる人がどこにいる?!w
あなるちゃんの魅力にいい加減気付けよじんたん!お前は世界一幸せな男だよ!世界一素晴らしい女の子からあんな風に想われているんだから!wwwww

↑というか、じんたんは実はあなるちゃんの魅力に気付いていると思うよwこないだ挙げた小説では進展がちょっと早かったけどw、アニメ本編でも彼は気付いていた筈。「お前なんぞに欲情しているわけじゃない」とか恥ずかしくて否定しているの見え見えだし、3話では補導で転んであなるちゃんの生足見た時の興奮とかからも伺えるけど、あの頃の彼は「自分にはめんまがいるから」という理由であなるに欲情するのを無理矢理抑えていたと思うよ。というかわかる。だって高校生の頃の自分も同じようなもので、あの年頃の男子は、好きな人以外にはほんの少しの欲情もするのが怖い、と思い込むのは普通だ。だから彼は絶対、バイト中に引き留められた時だって本当はかなり興奮したけど無理して振り切った、って考えるのが自然だと思う。
だから時間の問題ですよ、じんたんが自分のその気持ちを認めるのはwあんな可愛く美しく良い子からあれほど想われたら、何か感じているに決まってるんだから、ゲイでもない限り。。。(←ってか、あの花でBL探ったことないけど、そういうCPファンもフォローできるようにはしたい・・・正直この作品は、どのCPも否定したくないよ。。。)

それと、「めんま、あなるといると甘えられる」っていう台詞もかなり萌えたなw「じんたんとあなるの子供として生まれ変わる」っていう設定、じんあな派としてはやはり大歓迎だしw←公式設定にするには大胆過ぎるかもしれないけど、そういう妄想が好きな人への気遣いとしても捉えられるんだよね、あの台詞w

・・・と、長くなるから纏めるけど、結局、全体的には、どっちの方向にも偏らずその後をファンの想像に任せた良い作品だったと思うよ。
↑スタッフインタビューで入野さんが、「製作者や役者は色々と”ここが好き”等と発言するけど、ファンはそれに惑わされず自分の考えを大切にして欲しい」って言っていたことが心の支えになった。
名前の如く「自由」を大切にしてくれるんだねw(>じんたんのTシャツにもあるしw>そしてあなるちゃんのシャツにも"Freedom"ってあったなwペアルック?!w)
・・・嫌、先日呟いた件でむしゃくしゃしていたけど、入野さんがこういう名言をしてくれたのはかなりありがたい。。。

そうした想像の自由があるから、苦手カップルというのもない自分。少なくともそう思いたいw
勿論、じんたんとあなるがくっつくのを切望しているけど、めんまの存在ってそれに関しても結局プラスなんだよねw彼女が幽霊として現れたからこそ、じんたんとあなるがまた仲良くなれたわけだしw
そして、じんたんとあなるも互いと結ばれてこそ、めんまにとっても最も嬉しい結果で最高の心遣いの筈かと。だって、彼女が大好きな&彼女のことが大好きな2人ですからw

やっぱめんまはやはり「ハーリ・クィンのかわいい方」ということでw(謎)

・・・というか、この年になって、自分に恋人がいない中、二次元とはいえ若いカップルの行方が気になる俺は、更に倍くらい生きて人間性が磨かれるのなら、サタースウェイトさんみたいになれたら、と考えるようになった。それがだめなら早い所死んでクィン氏になりたい・・・w(>おい!)
2014.03.08 Sat l 未分類 l Comments (0) Trackbacks (0) l top

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