基の記事は↓のものだが・・・

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[ロンドン 9日 ロイター] 空を飛ぶバットマンはかなりの確率で着地に失敗して死ぬだろう───。英レスター大学で物理学を学ぶ4人の学生が、世界中のファンの夢を打ち砕く論文を発表した。

4人は、バットマンが2005年の「バットマン・ビギンズ」で見せたように、マントを使って滑空することは可能だとしたものの、着地は命に関わる可能性が高いと結論付けた。

論文によれば、高さ150メートルのビルから飛んだ場合、幅4.7メートルのマントを使えば、350メートルの滑空が可能となる。だが、着地時の時速は109キロにもなり、命に関わるとされる時速80キロを上回る結果になるとした。

今月下旬には最新作「ダークナイト ライジング」が公開を控えているが、4人は、今回も飛ぶ気ならもっと大きなマントを買いに行ったほうが良いと提案している。

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しかし、そうなると、DQ2の風のマントは・・・w

あれはローレシア王子、サマルトリア王子、ムーンブルク王女の3人が一人で使うわけで、4コマだと王女の体重ごまかしがバレてしまうのもあったがw
ルプガナへ到達する前に全滅、って、特にFCではよくあるけど、そういう理由じゃないからw

・・・ってか、俺もアクション映画とかに関して成るべく科学的に筋が通ったものに拘りがちな所あるけど、そういう所に一々そういう風に突っ込んでいたらキリがないだろうw

というか、マントの大きさうんぬんより、ブーツにローラースケート及びブレーキみたいな仕掛けとか作ったら?wそうすりゃ飛行機みたいに着陸できる。

・・・というか、更に危なそうなルーラはどういう仕組みなんだろうw
あれは上空に吸い込まれると身体が次元を超えた状態になってワープ、そして着地前に速度が落とされる、というのが個人的な解釈だが・・・普通に飛んでいたら絶対に生き延びられないだろう・・・;
2012.07.10 Tue l 日記 l Comments (0) Trackbacks (0) l top

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