DQ8のPS2版の結末は「主人公=プレーヤー」のDQ常識を破ったNGであり、3DS版でゼシカを嫁に選べるようになったのは、PS2版の不正が正された絶対的な正義であるということを万人が認めなくてはいけないのは言うまでもない。
2020.07.26 Sun l 未分類 l Comments (0) Trackbacks (0) l top
「共謀罪」法が成立 与党が参院本会議で採決強行
(朝日新聞デジタル - 06月15日 07:55)

”権力に逆らわない善良な一般市民には何のデメリットもない”とかいう意見を見かけるけど、それは”善良な一般市民”ではなく「腰抜け糞奴隷人種」と呼ぶのが正しい。

先日ガイ・フォークス・マスクを買ったばかりの自分に言わせれば、「上等だ!いつでも来やがれ!」とw
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「傲慢な権力に逆らう過激派こそ正義」という主張はオッサンになった今でもずっと変わりませんからw
実際、これは政権側にもそれに反対する人々にも言えるけど、平和ボケした連中から”過激”呼ばわりさるくらいにやらないと、何も変わりはしない。だから変えたければ”過激”と呼ばれてもやるべきだし、そうでなければ初めから批判もするな、ということ。

しかし真面目な話、この法案が成立したことで何かが変わるとは思わない。元も「誤魔化し=美徳」なんて非人間的な発想に基づいた社会だから、人々はとっくに監視されていると思うが、その一部を今回表向きにする分、まだマシ、という思いがあるんだよな…。
2017.06.15 Thu l 日記 l Comments (0) Trackbacks (0) l top
プリキュア新シリーズ声優発表!主人公は美山加恋 “まいんちゃん”福原遥も出演

…う~ん、プリキュア5人は、良くも悪くも殆どネタにならない。
声優本業じゃない人が多いのは予想していなかった。演技が上手ければそれで良いんだけど、自分が知らないのは事実。

先ず、キュアホイップとキュアカスタードの2人。後者が特に”まいんちゃん”とか騒がれているが、日本のテレビドラマは滅多に観ない自分、女優まして子役に関しては恐ろしく疎い;

キュアジェラートの村中さんは声優本業っぽいけど、こちらは全く知らなかった。ラブライブで先生やっているっぽいが、ラブライブサンシャインの方ではキュアトゥインクルが先生やってるというネタ程度w

キュアマカロンの藤田さんは唯一ピンとくる人。先代キュアフローラで、スト4のエレナだけど、
春麗=キュアリズム、さくら=キュアハッピー、キャミィ=キュアスカーレットとか色々ある(スト4以前のはキリがないので省略)、また一人、ストリートファイタープリキュアが出るのかw
後、初音ミクもやてるらしいけど、初音ミクって人工音声じゃなかったっけ!?w

で、キュアジェラートの森さんも全く知らなったが、宝塚ですか!wwまあ、そういうキャラにしか見えないけどねww

色んな中の人ネタが浮かぶのは、ペコリンのかないみかさんw
正直、ずっと前から、そろそろ妖精役で出るだろうとは思っていたんだが…w
遂に揃ったか、うちの3姉妹w

敵の正体とかも楽しみだな♪
2017.01.06 Fri l 日記 l Comments (0) Trackbacks (0) l top
サイトの方に、今年8月に作った、「3DS版DQ8プレイヤーに88の質問」と、それに対する自分自身の回答をアップしました。

この88の質問は配布中なので、是非持ち帰って答えて下さい(^^)

…ふう、今やツイッターとか、作品もpixivの方ばかり挙げて、サイトやブログを殆ど放置してしまってごめんなさい。。。
2017.01.04 Wed l サイト更新 l Comments (0) Trackbacks (0) l top
2016年も後ほぼ1日になったが、振り返ってみると…

去年と比べると、色々と嫌なことがあったな;
この際、はっきり吐き出すので、ご注意下さい。。。















2015年は前半が地獄、後半が天国で、DQ8リメイクで11年近く抱えていたトラウマが報われたが、主ゼシを公式化してくれた地点で、「戦いはこれから」というのは以前よりずっと思っていた。
2016年はそうした「嫁論争」の関係で、特に前半は嫌な連中と衝突していたな;

いや、「嫁論争」自体が嫌なのではなく、嫁選択制そのものを否定してくる人に言い返そうとしない主ゼシ派が情けないし未来が心配で、それも、自分の推しCPを守って、嫁選択制を否定する人に言い返している私の方と距離を置こうとするのがとにかく許せなかった。というか、そういう考え方は今でも許せない。

嫁論争って、「私はミーティアしか選ばない」というのなら個人の意見だから別に何の問題もないんだけど、各プレーヤーが嫁を選べることまで否定するのは、ゼシカを選びたい人全てを否定するようなもの。もう「個人の自由」のレベルではなく、無条件で「悪」だ。

そうした悪を放置するのは罪だし、批判するのが義務だと思っている。というか、「悪を放っておけない」というのは、ゼシカの性格ではっきりと設定されているものだから、悪を放っておけない正義感を理解できぬ人がゼシカファンを名乗ること自体おかしいと思うんだが。。。
↑というか、ゼシカファンと名乗りながらそういった彼女の正義感を理解できぬからこそ、”ゼシカはツンデレだから、本当はククールのことが好きなんだけど嫌いなフリしている”とかいう、最早「ゼシカに対する冒涜」にまでなってしまう寝言を言う人がいるんだよな;

後者のククゼシ厨が2月に拡散した例の、こちらの呟きを、そっちの都合に合わせた一部を抜き出し順序も相手の都合通りに並べて罵倒する、悪徳記事の件;ほんと、あれは問題外だ;
そもそも、ククールのあの不快な口説きを嫌がっている私を否定してくる所から始まったんだが…
※(追記)↑なんか、嘗て、主姫も主ゼシも好きな人が私の主ゼシ小説を読んで、最後に姫が叩かれていたので嫌になったのを書いたのに対して、私が噛みついたことから始まった、等と言われているが、それは全く根拠が無い。そもそも私は、DQ8小説において、姫様を貶したり鬼畜設定にしたりすることは絶対に無く、寧ろ「天女」のような描写をしているわけだし。リメイク以前から。。。
リメイク前は、「DQSS]とは全く関係ない、ギャグ日記みたいなので皮肉を書いたことはあるが、それはどうやっても「DQSS」と間違えるような所には置いていないし、増して事前に注意書きをはっきり入れているので、「DQSS」を読もうとしてそういうのに辿り着くことはない。更に↑のように、私の小説を読んで傷ついた、という人コメントも見たことはない。


喧嘩は、DQ8とは関係ない某アンソロが純粋に面白そうだと思い、主催に話したら「ツイプロにククゼシが地雷と書いている人はお断り」と言われ、こちらが、「いや、ククゼシ好きなそちらを否定する気は全くないのですが、プレイボーイに意中の女性を口説かれるが不快なのはわかって欲しい」と、流石にその気持ちをわかって貰えないのはあり得ないと思って主張したまでなんだが、それを相手が害虫みたいな扱いをしてきた所から始まった。

…どう捻ったって、自分の意中の女性(ゼシカ)に対してククールみたいな気障なナンパ男があんな風にアプローチしてきたら、真底不愉快に思うのは、人間として100%自然な発想のはずですが、それを「理解して欲しい」と主張するのを「強要」呼ばわりとかほんと意味不明;
それこそ結果的に、そっちが私に対して、「プレイボーイを受け入れろ」という、↑に比べたら明らかに不自然なものを受け入れるよう強要していることになる;
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本当に「ふざけてる」;しかも関係ない人の呟きまで巻き込んでいる;
つい先日、DMで話題に出て、ある方が仰ったように「厨二病の女子グループの嫌がらせ」だね^^;
いい大人の筈なのに…;

しかし何より許せないのが、↑の嫌がらせに、自称”主ゼシ派”も2人ほど関与していたこと。
しかもその片方は以前から仲が良かった。
けど、”ククールのゼシカへの口説きを嫌がる人がいるなんて信じられな~い!”的な考えの人を庇って、私を拒絶してくるという、最早支離滅裂な裏切り方をしてきた;

>「ネットに出てきたとき、仲良くしてくれるたのはクリシュさんだけ」等と書いてきたのに、後に、ああいった質の悪いのDQクラスタ仲間が複数できて、私は用済み、と;

そして、↑の悪徳記事の件のもう一方の自称”主ゼシ派”(←というか、記事作成者が恐らくこの人)の方はというと…
…私の「意中の女性を気障なプレイボーイに口説かれるのは心底不愉快だと理解して欲しい」という、人間として全面自然で当たり前の主張のことを、ご丁寧に”強要”呼ばわり^^;
いや、↑にも書いたけど、いたって普通で健全な考えを”強要”なんて呼んだら、自然な考えを捨てて不自然なひねくれた発想を受け入れろと強要しているに等しいでしょう;

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↑でBJが言っていることは、原作で使われた場面は別として、それと関係ない状況で使うのは、結局、こ「主義主張持つな」と同義になる卑怯な発言。
少なくとも、それで使っている人が多すぎるのが現状;
この件で、↑の人は呟き等でもそれをぶつけてきたが、つまり私に対して「プレイボーイが歓迎される空気を受け入れろ」と強要しているよね?;それ以前に、この人はとにかく、自称”地雷避け”等と殻に籠ってるけど、それを”大人の対応”とか呼んで説教してくる地点で十分「強要」してるよ;私はその考え方は心底虚しいと思っているし、自分だって大いに捻くれて心を閉ざしてきた過去があるからこそ、それが如何に愚かで間違っているのかがわかる;
それこそ竜神族の里で、「悲しみや痛みを恐れ避けるだけではだめということを主人公に教えられた」と長老の一人が言っている通りで…。

…まあ、書いていたらキリがないけど、はっきり言えるのは、「プレイボーイを嫌がる人のことを嫌がる」ような考え方は、どこからどう見たって間違っている、ってこと。
↑本当はもっとキツい言い方をしたいし、女性を貶す時に使うBで始まる英単語を使った呼び方をした件も、批判される原因の一つになったけど、どう捻ったって、プレイボーイを嫌がるのは健全だという事実は変わらないし、正論を述べているだけ。ああいう女性に対して、争いを避けるべく無理矢理仲良くしようとしても辛いだけだから、はっきり言うしかない。

こういった女性全てに対し、

「もしも、”男は皆自分に惚れて当たり前”と思い込んでいるような遊び人女があなたの意中の男性に対して色仕掛けしていたらどう思いますか!?」

と質問したい…。

…でもこの”プレイボーイを嫌がる人のことを嫌がる”人以上に許せないのが、やはり先述の「裏切り者」だ。
自分は、ヒーローズ2のような、前から主ゼシEDを否定してきたタイプのククゼシ厨(上述の喧嘩した相手らとは別)をも喜ばせてしまう作品が出ることには、初めから警戒していたし、その中で主ゼシ派は、いつぞやの主フロ派の如く結束して対抗しなければならない、と強く思っている(←自分自身は、5では主ビア派だけど、”ビアンカ選べ”オーラの中での主フロ派の結束は大いに評価したい)。

その中で、あのような「裏切り者」が出てくるのは本当にありえない。嫌味や恨みを一切抜きにして「汝、悔い改めよ」と言うしか無いし、個人的に言えば「私の幸せを返して欲しい」。

こっちだって、裏切られたショック、相手の考え方への心からの失望感が絶えないもので、必死に抑えたりごまかそうとしたりするが、その我慢が絶えなくなってはっきり言わざるを得ないときがある。

…と、まぁ、今年前半はそういったことに色々と悩まされていた;

しかし、この件以外には良いことも結構あった。

DQ的には、新しい主ゼシ好き仲間も増えたし、これまで、PS2版の8で自分のように深いトラウマを負って、後に同人界やネットからいなくならなければならなかった方々からメールを貰った。こういう方の多くも、上述の悪質な虐めをする連中(リメイク前はそっちが公式の恩恵を受けていたので更に偉そうだった連中)から被害を受けているし、そうした、昔被害に遭った性質の悪いDQクラスタが残ってしまっているせいで表には出られない方が殆どだけど、そういう方々からも主ゼシ公式化祝福メッセージを頂けて、メールやりとりができるのがほんと励みになる。そういう方々の中でも複数、主ゼシが公式となった以上、嫁選択制を否定する人は何を言っても無力、仰っているが、自分もそう思えたら思いたいな…。

そして、DQ同人イベントで初めてコスプレ、ハッサンをやったけど、思いのほか好評だった♪
というか、ククゼシを強く推すファンの中にも、人間性の優れた方はいるし、特にお一人、対立CPをも気遣える聖人と思えるような方がいて、これらのイベントで直接話すこともできたんだけど、ほんと、こういう方ばかりだったら、私もククゼシへの嫌悪感が無くなる…。

ハンガリーの方には2回かえってリフレッシュできたし、2回目の方は、大物お笑い芸人と偶然会って、ある本の日本語訳を頼まれたるという大チャンス♪自分も彼のファン(熱狂的というほどではないけど普通に好き)だったので、これはかなり美味しいんだが…現在は日本の出版社探しが大変だw

秩父通いも順調だった♪
そして、聖地巡礼番組にも少しだけ、あなるTシャツで出られたw何より、観光課のN氏があなる推しと知って嬉しかったなww

更に、「ライブアクト」という、毎月やるライブイベントで、レギュラー出場者になれて、音楽活動に少しずつ復帰している♪
正直、こんな風にプロの方に実力を評価されてださせてもらえるのは、単独としては初めてかもしれぬ;一度バンド活動をやめて永年のあと、やっと、って感じかなww

…と、まあ、そんな感じの2016年だったが、プラスもマイナスも結構あった年だったかな。。。

来年は良い面を伸ばしていきたい…。

それでは皆さん、良いお年を!!!
2016.12.30 Fri l 日記 l Comments (10) Trackbacks (0) l top